1/26(土)大阪急性期・総合医療センター 第2回災害リハビリテーション支援研修会2019 「大規模災害時、重度障害者が生き残る道」

府立病院機構大阪急性期・総合医療センター「第2回災害リハビリテーション支援研修会」

大規模災害時、重度障害者が生き残る道


対象:頸髄損傷当事者およびご家族・支援者

日時:2019年1月26日(土) 13:00-14:30

場所:大阪急性期・総合医療センター
管理棟5階研修セミナー室(昨年と同じ場所です)
交通案内 | 地方独立行政法人大阪府立病院機構 大阪急性期・総合医療センター

大阪シティバス:あべの橋(天王寺)より市バス15分 (地下鉄谷町線1番、地下鉄御堂筋線6番出口)
府立総合医療センター下車すぐ

JR:JR阪和線長居駅より徒歩18分

地下鉄:地下鉄長居駅より徒歩20分

南海電鉄:南海高野線帝塚山駅より徒歩15分

阪堺電気軌:道上町線帝塚山4丁目駅より徒歩10分

大阪駅大阪シティバス:62系統で乗り換えなしで来院できます。
(所要時間約1時間10分)市バス構内乗り場3番

内容
「被災した頚髄損傷者への支援について」
近年の医学・医療の進歩により、頚髄損傷などで呼吸機能が低下し、終日もしくは夜間に人工呼吸器を装着しながら在宅で生活されている方が増えています。
その方々が、大規模災害時に、だれがどのように支援活動を行うか、自助、共助、公助の在り方を、災害医療の専門家を交えて考えてみたいと思います。


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